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お願いがあります・・

組織コーディネーターのノウハウを

モニターとして受け取っていただけませんか?

 

組織コーディネーターという中小企業のヒトに関する問題を解決する今までにない全く新しいサービスを提供しているのは、仙台で社労士事務所を経営している櫻井先生です。

 

櫻井先生の話を聞き、私自身は「組織コーディネーター」というサービスにものすごく興味を持ちました。そして、

 

「このノウハウは絶対に士業・コンサルに伝えるべき!」

 

と思い、櫻井先生に無理を行ってノウハウを公開してもらうことになりました。

 

ですが、、

 

櫻井先生も初めてノウハウを公開します。

どのような形で公開すれば、みんなが組織コーディネーターとして活躍できるのか見えていないのが正直なところ・・・

 

そこで、攻める!士業ネットワークメンバーのあなたにお願いがあります。

 

モニターとして「組織コーディネーター」のノウハウを受けてもらえませんでしょうか?そして、

 

「ここが分かりにくい」

「もっとこんなツールや資料が欲しい」

「こんなノウハウをもっと知りたい」

 

などいろんな意見をいただけませんでしょうか?

 

もちろん、モニターとしてご参加いただきますので、価格は特別価格でご提供いたします(価格に関しては、セミナー&説明会でお伝えいたしますが、一般募集価格の1/7ぐらいを予定しております)

 

「組織コーディネーターって何?」

「ちょっと興味があるんだけど!」

 

という方は、続きを読んでみてください。

 

ちなみに、、

 

今回はモニター募集となるため募集人数は6名までとさせていただきます。

先着順になりますので、予めご了承ください。

 

組織コーディネーターとは?

 

組織の人間関係の問題を改善しながら、

経営ビジョンを現場に落とし込んで達成するお手伝いをする仕事です。

 

中小企業のこのような問題を解決することができます。

 

組織コーディネーターが解決できる中小企業の人の問題

 

「会社の方針が社内に浸透しない」

1540_32「会社の方針としてこうしていくぞ!と打ち出しても、幹部がなかなか動いていくれない」

1540_32「現場が忙しくて、社長がたてた方針が進まない」

1540_32「社員や幹部の考え方がバラバラでなかなか動かない」

1540_32「管理職Aと管理職Bが違うことを言っていて社員が混乱している。社長の私のいうことも聞こうとしない」

1540_32「2代目社長なので、古参の管理職がいうことを聞いてくれない」

1540_32「管理職同士のいざこざで社員も疲弊して、離職率が改善されない」

 

多くの中小企業では、このような人の問題をたくさん抱えています。そして、このような問題に出口を失い途方にくれてしまっています。

 

組織コーディネーターは、組織の中に入りこみ、このような組織の人間関係の問題を解決し、会社のビジョンを現場に落とし込んで、それを達成させるお手伝いをすることができます。

 

組織コーディネーターの3つの特徴

 

1、社長と管理職との間に入ります

組織コーディネーターは、社長の思いを現場に浸透させ、確実に実行させるために社長と管理職との間に入り、パイプ役を担います。

 

社長がどのような思いで、ビジョンを描いているのかを管理職に伝えたり、今、現場で働いている管理職は何を思っているのかを社長に伝えたりすることで、社長と管理職の意識のズレを修正していきます。

 

その結果、管理職は経営者の目線で仕事を見るようになり、社長とのコミュニケーションがスムーズになります。

 

 

2、現場とのコミュニケーションを

何よりも重視します

組織コーディネーターは難しいツールや分析を行って解決策を提案するようなコンサルではありません。ぶっちゃけそのような解決策の多くは、理想論ばかりで現場では全く使えないようなものばかりです。

 

組織コーディネーターは、何よりも現場とのコミュニケーションを重視します。現場で今何が起こっているのか。何でつまずいているのかを生の声を拾って解決策を一緒に考えます。

 

現場社員や管理職が納得できる解決策を作るので、経営ビジョン実現に向けて確実に実行できる体制を作ることができます。

 

 

3、現場に入り込んでガッツリと

コンサルがしたい士業・コンサルの人には

うってつけのサービスです。

正直、組織コーディネーターは、社内でパソコンとにらめっこし、分析を行うような人には向いていません。ですが、

 

・人と話すのが好き

・人の意見を尊重したい

・現場にガッツリと入り込んで、お客さんと一緒に問題を解決したい

 

こう思っている人は、組織コーディネーターとして活躍できると思います。

 

具体的な仕事内容は?

シンプルな経営計画を社長と幹部社員と一緒に作成をする。

ぶっちゃけ経営計画を作っている中小企業はほとんどありません。ですが、経営計画がないということは、社長が会社をどうしたいのかが明確に言語化できていないということ。言語化できていないのに、社員に浸透させることは無理ですよね?

 

組織コーディネーターとしての最初の仕事は、社長と幹部社員と一緒に経営計画を作ることです。経営計画の作成と聞くと、堅苦しいイメージを持つかもしれません。ですが、櫻井式経営計画書はA3一枚の非常にシンプルなものです。もちろん、作るのは社長と管理職です。組織コーディネーターは、社長の思いを引き出し、管理職が納得する形でまとめるようにファシリテートします。

 

 

作成だけで終わらず、実行支援のためのM T Gを月に1〜2回実施

経営計画書は作っても実行されなければ意味がありません。中小企業にとってここが最もハードルが高いところ。結局、絵にかいた餅になることがほとんどです。

 

組織コーディネーターは、毎月1〜2回のM T Gで実行計画の進捗管理を行います。そこで、どれくらい実行できたいのか?実行できなければ何が問題だったのか?などの相談に乗り、確実に計画が実行できるようにファシリテートをしていきます。

 

組織コーディネーターが入ることで、

お客さんはどう変わる?

 

社員の定着率が上がります。

組織コーディネーターとして管理職と月に1〜2回M T Gをすると、管理職が社員のことを考えるようになります。

 

自分が頑張れば、売り上げが上がるということではないということに気づくので、管理職として部下に対してどうコミュニケーションしたらいいのかが分かるようになります。

 

今までは部下に対して優しい管理職もいれば、自分のことばかりで部下に興味を示さない管理職もいるような状態から、組織として売上を上げるという意識で管理職がまとまるので、社員も安心して管理職についていくようになり、定着率が上がります。

 

 

利益が増え、損失が下がります。

組織コーディネーターは社長や管理職に対してまず、儲かっていますか?という話からします。

儲かっていない会社は数字が理解できていないことが多いです。中小企業で多いのは、経理担当だけが数字を把握しており、製造や営業の管理職までも正確な数字を把握してないことは多いです。

 

組織コーディネーターとして組織に入り込むことで、管理職に対して数字の把握を促します。そして、

 

「どうして昨対比でこの数字が下がっているのですか?」

 

など、管理職が気づいていないポイントを指摘してあげることで、数字に強い管理職を育て、数字的な面から意思決定ができるようになります。

 

 

管理職育成ができます。

組織コーディネーターとして毎月管理職とM T Gをすることで、管理職が経営的な感覚で物事を判断するようになります。その結果、社員への関わりが変わってきます。

 

「組織として数字をあげるためにどのように接したらいいのか。」

「今後、継続して事業を存続させるために、どのように人を育てたらいいのか、またどのような人を採用したいらいいのか。」

 

このような意識が管理職に自然と芽生えてきます。

 

組織コーディネーターの顧問料は月10万円〜

それでも赤字企業が契約する理由とは?

 

 

組織コーディネーターという今までにないサービスを提供しているのは、仙台で社労士事務所を経営している櫻井先生です。

 

櫻井先生は、独立してもうすぐ丸7年になります。独立後は、通常の社労士業務である手続きや相談業務を行っていましたが、

 

「何か高単価でもっと付加価値の高いサービスを提供できないか」

 

と常に考えていました。そこで作り出したのが「組織コーディネーター」というサービスです。

 

実は、櫻井先生はすでに7社も導入しており、その全てが月額10万円以上(多いところで月額15万円)で提供しています。

 

驚きなのは、組織コーディネーターを提供しているほとんどが赤字会社だということ。なぜ、赤字会社でも月額10万円以上の高単価のサービスを依頼してくるのか。

 

その大きな理由は、

 

社長が抱えている痛みやストレスです。

 

「管理職Aと管理職Bが違うことを言っていて、社長が言っても全くいうことを聞かない」

「2代目社長になった途端、古参の管理職が口うるさくなった」

 

など、人の問題について社長は大きなストレスを感じています。社長はたとえ赤字であったとしても、お金を払ってでもこのストレスを解決したい!と思っています。

 

ですので、櫻井さんは

 

「組織コーディネーターとして、社長と管理職の間に立ち、社長の思いを現場に落とし込むお手伝いができますよ」

 

と伝えると、

 

「それちょっとやってみたいな」

 

と、スルスルと受注ができてしまうそうです。

 

組織コーディネーターを提供して2年ほどがたち、ほとんどの企業が継続をずっと継続をしています。なぜここまで継続ができるのか。それは、組織コーディネーターとして組織に入り込むことで常に解決すべき課題が出てくるからです。

 

つまり、組織コーディネーターというサービスは高単価かつ長期契約が実現できるサービスでもあるということです。

 

社長にとっての大きな問題を解決できる

頼れるパートナー

そういうポジションを築くことができるかもしれません!

 

もしあなたが、社長と社員との間にたち、このような組織の人間関係の問題を解決し、会社のビジョンを現場に落とし込んで、それを達成させるお手伝いができれば、、

 

そして、赤字でもお金を払って解決したいと思っている人の問題・・

社長にとって大きなストレスになっている問題を解決できれば、きっと社長はあなたのことを頼れるパートナーと見るでしょう。そうすると、他の士業・コンサルと違う独自のポジションを築くことができると思いませんか?

 

 

冒頭でもお伝えした通り、今回はモニターとして、攻める!士業ネットワークメンバー限定で「組織コーディネーター養成講座モニター生」を募集することにしました。

 

もちろん、モニターとしてご参加いただきますので、価格は特別価格でご提供いたします。一般公開は夏頃を予定しておりますが、正直、その時は数十万円の講座形式で販売する予定です。(モニター価格に関しては、セミナー&説明会でお伝えいたしますが、一般募集価格の1/7ぐらいを予定しております)

 

ここまで読んで、

 

「中小企業のヒトの問題に対するこれまでにない新しい解決策である組織コーディネーターに興味がある!」

 

という方は、まずはセミナー&説明会にお越しください。

 

セミナー&説明会では、櫻井先生から直接、組織コーディネーターの具体的な仕事内容について解説をしていただきます。

 

もちろん、セミナーに参加したからといって、モニターに募集しなければならないわけではありません。

 

「組織コーディネーターというサービスに単純に興味がある」

 

という方もセミナーにお越しください。

 

 

セミナー内容

 

第一部

1540_32組織コーディネーターとは?

1540_32社労士が組織コーディネーターになるメリット

1540_32社労士の通常業務との親和性は?

1540_32組織コーディネーターの具体的な仕事内容

1540_32実際に使用するツール、ノウハウの紹介

1540_32どうやって月10万円以上で契約を取っているのか?

 具体的な営業方法

 

第二部

組織コーディネーター養成講座モニター生の説明会

 

会場・日時

 

参加費無料!

 受付は1月23日(日)23:59まで

 

【WEBセミナー】
日 時:

・2022年1月26日(水)13:00~15:00

 

参加方法:

Zoom(ミーティング形式)によるWEBセミナーです。

ご予約後、視聴方法と視聴URLを別途メールでお送り致します。

 

【注意事項】

1.Web開催の場合は、Zoomのミーティング形式で行います。

  また、誰が参加しているかご安心頂くために、参加者は全員顔出し

  での参加を必須とさせて頂きます。

2.セミナーはレコーディング致しますが、参加者の録音・録画は

  禁止とさせて頂きます。

3.誹謗中傷や進行の妨げとなる発言などをされる方は

  強制退場させて頂きます。

 

講師紹介

 

ベストパートナー社会保険労務士事務所

櫻井拓也(さくらい たくや)

 

肩書: 

ベストパートナー社会保険労務士事務所 

代表 特定社会保険労務士

株式会社ベストパートナー 代表取締役

 

その他資格: 

給与計算実務能力検定1級(財団法人 実務能力開発支援協会)

行政書士試験合格(未登録)

 

 略歴: 

大学は工学部卒業。その後司法試験受験の傍ら学習塾講師を5年従事。小学4年生から高校3年生まで主に「基礎」を身につけるクラスを担当。

「できない」からいかに「できるを増やす」ようにするかの思考の大切さを学ぶ。

 

行政書士、社会保険労務士試験後、社会保険労務士事務所に転職。1号~3号業務まで幅広く経験後、2016年2月に現事務所を開業。

手続き顧問、給与計算、助成金、就業規則作成を中心に業務を進めてきたが、2019年12月にいったん手続き業務、給与計算業務を停止。

 

その後研修講師、障害年金業務、コンサルティング業務の拡大を進める。コンサルティング業務のうち組織に関するものについては

「組織コーディネーター」というポジショニングを行い活動中。

 

社員数10名程度の赤字企業でも月額10万円以上の顧問料をいただくサービス展開を可能にしている。

 

参加までの流れ

 

1.下記申し込みフォームに記入後「セミナー&説明会に予約する」をクリック

 

2.登録のメールアドレスにすぐに確認のメールが届きます。
※攻める!士業ネットワーク事務局<info@semeru-shigyo.jp>よりお送りします。
※すぐに届かない方は、迷惑メールボックスに入っている可能性がございます

開催日程の1週間~3日前までには、メールにてZoom視聴URLをお送りします。

 

申し込みフォーム




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